プログラム

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第5回 日本栄養材形状機能研究会学術集会 プログラム

開会挨拶[13:00~13:05]

代表世話人:
大柳 治正(近畿大学)

一般演題[13:05~14:30]

座長:
巨島 文子(諏訪赤十字病院 リハビリテーション科)
演者:
口から食べる喜びを提供~障害者施設でのまとまり食導入とその成果~
森 知世子(社会福祉法人あけぼの福祉会府中共同作業所)
ベトナムBach Mai病院におけるベトナム初の嚥下調整食導入
宮内 恵美(国立国際医療研究センター病院 リハビリテーション科)
舌圧測定器を用いた「舌でつぶせる」食品物性の検討
伊藤 彰博(日本栄養材形状機能研究会・摂食嚥下ワーキンググループ)
粘度可変型流動食(マーメッドR)の臨床経験
高田 俊之(兵庫県立リハビリテーション中央病院 内科)
PEG症例における半固形化栄養剤(粘度6000mPa・s/回転数12rpm)の臨床効果についての検討
清水 敦哉(日本栄養材形状機能研究会・研究ワーキンググループ)
新規国際規格ISO誤接続防止コネクタの問題点とデバイス
丸山 道生(日本栄養材形状機能研究会・調査ワーキンググループ)

基調講演[15:00~15:20]

座長:
東口 髙志(藤田保健衛生大学医学部 外科・緩和医療学講座)
演者:
在宅半固形栄養経管栄養法指導管理料の新設について
増田 利隆(厚生労働省 保険局医療課)

シンポジウム[15:20~17:20]

食べるためのPEG-半固形栄養法とその管理-

座長:
清水 敦哉(済生会松阪総合病院 消化器内科)
鈴木  裕(国際医療福祉大学病院 外科)
演者:
半固形栄養材の物性を探る
飯島 正平(大阪国際がんセンター 栄養腫瘍科)
半固形栄養法における薬剤投与時の注意点
名德 倫明(大阪大谷大学 薬学部 実践医療薬学講座)
長期投与例の解析と在宅療養指導管理の実際
合志  聡(上越総合病院 消化器内科)
伊藤 彰博(摂食嚥下ワーキンググループ:藤田保健衛生大学医学部外科・緩和医療学講座 准教授)
在宅における半固形栄養法と経口摂取に向けたアプローチ
西山 順博(医療法人 西山医院)
特別発言(食べるためのPEGについて)
東口 髙志(藤田保健衛生大学医学部 外科・緩和医療学講座)
共催:
イーエヌ大塚製薬株式会社 / 株式会社大塚製薬工場

閉会挨拶[17:20]

当番世話人:
鈴木  裕(国際医療福祉大学病院 外科)

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